« November 2005 | Main | January 2006 »

Saturday, December 31, 2005

円谷ジャングル「ウルトラマンゼアス&マックスのドタバタ大掃除」

たった二日間だけとはいえ、新しいお話&シャドーも登場とあれば、行かずにはおれません(^^;)
自宅の大掃除をほっぽり出して行って来ました、円谷ジャングル♪

むふぅ~ウルトラマンもお掃除するんやねぇ~(^^;)ってんで、「うちは何時大掃除するん?」と相方に言われております(汗)

お話の概略は追って記入するとして、とりあえず写真をアップ!

ph051231jglmaxz2

↑倒れているのはケットル星人

ph051231jgl3mzzr

↑こっちはなつかしの“エリート”なレイビークと相棒のゼネキン。
今年のステージでもコミカルに大活躍?でした^^;)

ph051231jglmax1

↑↓共にマックスが座布団片付けてます、一枚ずつパタパタ。
そして、2枚一緒にパンパンと。(^o^)

ph051231jgl4maxz

エンディングでポーズ

ph051231jgl5maxz

グッズ撮影会にはセブンも登場

ph051231jgl6se

【↓以下簡単レポですが、よろしければどうぞ♪】

さて、ショー概要です。このステージは見て&聞いてこその楽しみでもあるので、ここで文字で読んでもその楽しさは伝えきれません。
MCのお姉さんが何時ものようにステージの注意事項などを話しているところからすでにステージ準備に出て来るケットルやらレイビークやら。しっかしこの時点ではまだ、彼らはお話のキャラではありません。なにやら安定が悪そうな(^^;)ちゃぶ台を用意したり、いつもはカーテンの出入り口にドアを取り付けたり。そんな中、ショーは始まり、始まりぃ~~♪
ステージにドアから入ってきたゼアス、部屋のなかにあるクリスマスツリー(前ステージでつかっていたもの)を片付け、ちゃぶ台を拭いていたらピンポン~とお客さま。誰かと思いきやゼアスにとっては「見知らぬ」ケットル星人。ゼアスに客人としてお茶を催促し、出てきたお茶を「玉露入り?」(←実は自販機で購入)と誉めたり、茶柱が立っている(←実は埃)と喜んだり。
しっかし、ゼアスの「どちらさまですか~?」の問いに前作クリスマスショーでやられた腹いせにウルトラマンに復讐に来たと。ゼアスがそれは僕ではなくて他のウルトラマンでは??と言うも「目が光っていて体が赤ければ誰でも一緒」と戦いを挑む。そこへマックスが助っ人。うぉ~♪マックスかっこええ~~!!ということは、またしてもケットル星人に勝ち目はなく、「あ、ミラーマン」とマックス&ゼアスをあらぬ方向へ気を引かせて逃亡。追うマックスはゼアスにこの会場を守れと。しかしケットルも少しは策?を持っていた。マックスのいぬ間に爆弾を持参で再登場し、ステージ端にセットしてゼアスを楽しげ?に脅す。脅している間に爆弾はマックスが処理し、やっぱりマックスにやられる身となる。

さて、気分新たに掃除を再開。ホンモノの掃除機を持参のマックス。ステージにあるコンセントにコードをつなぎブ~ンとスイッチを入れたゼアスだったが、、、あんれま(@_@)なんちゅうことを!!掃除機の先、ゴミの吸い取り口がマックスの大切なところへ!!(←ちなみにマクシウムカノンを発する左腕やマクシウムソードを放つ頭部ではありません、もっと大切なところね^^;)
まったく、ゼアスのドジ!このドジぶりはこれだけではなく、座布団に掃除機をかけるゼアスのぎこちないこと。綺麗に掃除機をかけたのかチェックするマックス(^_^)
そんな中、またしてもお客さんが!!ドアから入ってきたのはゼネキンとレイビーク。このコンビ、05年のウルトラマンネクサスジュネッスブルーがジャングルステージに初登場したお話で、“エリ-ト”なレイビークの親分と子分のゼネキンというコミカルなコンビを見せてくれた二人。またしても二人をテキトーに持ち上げ年末最後の地球侵略を企てる。しかしその作戦はチトとほほで、、、写真を撮りたいとマックスとゼアスを座布団に座らせカメラを構えるレイビーク。そこへゼネキンが目くらましのスプレーを二人に撒き散らしてその隙にやっつけようという魂胆なのだが、、、
ここで、MCのお姉さんの解説が入ります、、MCのお姉さんはケットルやレイビーク、ゼネキンの今年('05年)のショーでの活躍?を紹介しつつ、チビッコ達にウルトラマンへの応援をお願いする。

しかし、、、
応援をお願いするまでも無く、再登場したマックスとゼアスの手にはレイビークとゼネキンの捕らえられた姿が、、、悪事を企てたことには変わりないもののマックスとゼアスは二人に詫びを入れさせ釈放する。珍客続きで掃除がなかなか終らない二人。マックスも座布団をパタパタとはたき片付けの手伝い。そこへまたまた、ドアから呼び鈴が、、、扉をあけたものの、すぐに閉めるゼアス。それでもね、客席には誰が来訪者かすっかり分かってます、あのライバル、ウルトラマンシャドー。でもね~ゼアスにはトラウマの相手だしね~^^;)ゼアスは珍客続き?に疲れ果てていたのか戦意喪失。ちなみにシャドーはベンゼン星人が遣わしたロボットなのでベンゼン星人の台詞は“遠く”から聞こえてきているようです。んでもって、助っ人に入ろうとしたマックスをシャドーには爆弾が仕込んであるのでゼアスとの戦いを阻止するのなら爆破させるというのです。なもんで手を出せないマックス。ゼアスは自信無げにシャドーに応戦しながら二人退出。策があるというマックスは客席のみんなに「ここ!」という時に合図を送るから、その時はみんなの力をゼアスに届けて欲しいという。しかしね~ゼアスはやっぱりイマイチ戦う気にはなれないようで、、、ベンゼン星人にも「ウルトラ一族の落ちこぼれ」とまで言われる始末。しっかし、「勇気は誰にも負けない!!(←だったかな、やや、あやふや^^;)」と元気を出し、マックスの音頭で客席からの力も得たゼアスは一転優勢に、んで最後はマックスがマクシウムカノンでシャドーを倒す。とはいうものの、年末の特別ステージなので、シャドーも「来年もナントカかんとか~」といって退出するあたり、ほのぼの感が。
やっとこさの勇気だったのか、ゼアスもその後倒れてしまう、がマックスに助け起こされやっと、掃除の続きをすることに。それでも「大掃除終るのか?」と心配するマックスに「マックスも大掃除しなくていいの?」と突っ込むゼアス(笑)。対して「そうだな」と頭を掻きかき素直に応じるマックスもカワイイ?
さて、一人になってやっと大掃除に打ちこむことが出来るゼアスにまたまた、訪問者が!!
今度は、さっきのレイビーク・ゼネキンコンビ。なにやら怪しげに体をくねらせ、ゼアスを戸外へ誘うのだが、、、その時、扉の外でレイビ~の悲鳴が!!!あんれ?ゼネキンが扉の外を覗くと、ゼアスをはめようとして掘った落とし穴にレイビークが落っこちていたのでした(爆)
「仕方ないなぁ~^^;)」優しいゼアスはお姉さんの「助けてあげるの?」にうなずき、扉を閉じて出かけたのでした。おしまい。

いやぁ~~年末にこんな好ステージを見せてくれるとはおもってもみませんでした!ジャングルさんアリガト♪
2005年の1年を少し振り返る、的な内容ながら、それぞれのエピソードを適度に入れて楽しませてくれました。お掃除、というので綺麗ずきのゼアスの配役もグッド。夢対決の続きか?とも思われるシャドーを出してくれたのも嬉しい♪でも、もう少し骨のある対決を見たかったかな?アクションできるアクターさんなのに。ゼアス2での最初のバトルを再現してほしかったな。
アクターさん達も上手くてね、自分達も楽しかったのかな?それが客席に伝わってくるようなステージでした。終始漂うゼアスの優しさにも拍手!実はね、このマックスとゼアスの関係が「星人の日」イベントのフィナーレショーにも続いていて、つい、ニタリとしたのでした。

たった二日間の為にこれだけのステージができるのに、なんで1月2月のステージが、平日ステージ、拡大版みたいなステージになっちゃってるんでしょ??

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Sunday, December 25, 2005

ウルトラマンマックス<第26話>「クリスマスのエリー」◎感想

え~登場怪獣?は神話の幻獣ユニジン。ウルトラマンマックスのスーツアクターさんは寺井大介氏。ユニジンは西村朗?氏か?

12年に1度しか会えないユニジンを追って研究を重ねるコリー博士と、DASHに所属するアンドロイドエリーとのユニジンに会うまでの交流を描く。

正直言って、ウルトラマンでのファンタジーはあまり好きではありません。それでもワッシを満足させるって、何時の間にそんなに作品作りが上手くなったんだか?←などと、エラソウな事を言ってみる、つーか満足させられてなんか悔しい^^;)

なぜクリスマスにプレゼントをするのか理解できないエリー。それはたぶん、「うれしい」という感情がどこからくるのかのケーススタディがまだ十分行なわれていなかったからか?それが、コリー博士との対話を経てそれらが蓄積されていく。結果「だれもが誰かを喜ばせたい日」がクリスマスのプレゼントだと理解し、「あなたがうれしければ、私もうれしい」(←ちょっとアヤフヤ)という感情をインプットしてゆく。エリーが人間になれる日も近いかも?

にしても、幻獣といいながらもこのユニジンに初めて出会うコリー博士の子供の頃のエピソードも、妹を喜ばせたいという心温まるお話だし、幻獣を追い求めて研究するというのも、元は綺麗なユニジンを多くの人に見せたいという喜びを与える目的があったりしてコリー博士の純粋な心が伝わりますよね。

しかし、ユニジンを捕まえるにはそれなりの危険も伴って、、、ユニジンの動きはまさに鳥が網に引っ掛かったようで苦しそうだったし、それでも直接手を貸してユニジンを放つのではなく、コリー博士にユニジンを捕まえる事が最善策ではないことをわからせるために(←と、思う)マックスが頑張っているのも好かったですよ!

コリー博士の自宅の表札が古狸になっているのも楽しかったです♪

さて、来週はなんと!「盗まれたマックススパーク」
ウルトラセブンファンにはすぐに「盗まれたウルトラアイ」を連想させますが、今回マックススパークを盗むのはピット星人。それじゃぁ、「“女性の部屋”のひみつ」じゃないですか??え?なんやらビデオじゃないってですか??あははぁ^^;)

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Sunday, December 18, 2005

ウルトラマンマックス<第25話>「遥かなる友人」〇感想

登場宇宙人はネリル星人キーフとゴドレイ星人。スーツアクターさんの名前には岩田氏と永田氏がありましたけど、マックスを演じているのは岩田氏だろうし、ゴドレイ星人は永田氏だろうけど、ネリル星人は誰が入ってたんでしょ、足長かったですよね、キーフを演じている河相氏かな?なんてことはない??^^;)

そうですね、違ったところから感想に入れば、“先駆者には危険がつきもの”といったところでしょうか?キーフが自らの命をかけてまで夢見た「サーニュージュ」(憧れ)は異星人達がそれそれの姿で集える世界だった。キーフが感じた地球は「命の惑星」。地球人と同じく地球を愛する一人だったのだと思う。いや、地球を愛する心は地球人以上だったかもしれない。キーフの身辺状況は厳しい状況にあった。移住地を求めて調査に出ている間に母星は消滅。もっと早く移住地が見つかっていたら救えたかも知れない仲間も多かったと思う。それだけに、もっと早くから惑星間の交流が始まっていたら、と思っていただろうね。
そんなことを考えれば、キーフはこの星で命を落とすことはひょっとしたら覚悟していたかも。先入観で物事を判断しないよう、気をつけましょう。

見ていて気になった事は、
・駈(かける)少年があまりにふつうな、その辺にいそうな少年に始めは驚いた(@_@)が、キーフとの交流を経て、マジ顔付きが変わっていったよね。エンディングでカイト隊員と話す駈に凛々しさを見たけど、演じている少年もこのお話で成長したのかな?
・キーフを過酷に調査する研究員に懸念を示すダッシュ隊員達。それぞれに静かな怒りを表現していて、好感。いや、これは気持ち伝わります。うわべだけ(にも見える)食って掛かるような演出になっていなくてウレシイ。→以下カッコ内はコスモスファンはスルーして。(コスモスではこの手の場面に何時も嫌悪感を抱いていたから
・辛そうなカイト。マックスでもあるがゆえに、とも受け取れたのですけど、カイト自身の性格とも見受けられてよかったですよん。
・それにしても、唐突に出現のゴドレイ星人。もうすこし、お話に繋がっていたらよかったのに。これではいかにもこのエピソードを収束させるためにだけ現れた悪役みたい。デザインもよかったので、何らかの戦う背景があって欲しかった。

お、そうそう、もう一つ突っ込みが!マックスとのバトルはまずまずの見応えだったんですが、マックスギャラクシーをもっと早めに使っていればゴニョゴニョ、、、なんていうのは、お約束違反ですかね~(小汗)

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Saturday, December 10, 2005

ウルトラマンマックス<第24話>「狙われない街」◎感想

今回登場の怪獣というか、宇宙人はかの有名なメトロン星人。しっかし、過去に登場作品の“冠言葉”と違って今回は対話宇宙人メトロン星人です、んで、“再”登場です。また、今回のマックスを演じるのは岩田氏。ついでにメトロン星人は久々登場の相馬氏です。(うぅ~ん、メトロン、上手いっ!!)

さて、今回の実相寺作品はかなりの高ポイントです、メッチャよかった。ウルトラマンのバトルがないに等しくてもこれだけの作品ならOKです!!40年近く前の自作品を現代の世相を反映してこれだけの洒落っ気と皮肉を織り交ぜた作品に仕上げた実相寺氏に拍手ぅ~~♪
いやぁ、マジ、楽しかった♪懐かしかった!チョビット泣いた。さらには、かなりこれからの40年後に不安を抱いた。

「楽しかった」のは随所にあり。でも一人受けていたのはメトロンとのジャンケン。やっぱ、メトロン賢いわぁ~。「宇宙人に二言はないか?」とか他の台詞も受け過ぎ♪喋るマックスにもびっくり(@_@)なおもって、戦わないマックスにも(予想はしてたけど)おぃ、ええんかい?と突っ込みながら無駄に敵と戦わないマックスに好感。

「懐かしかった」のはもちろん、ちゃぶ台。なんでセブンのアイスラッガー置いてあるのん?
あと夕日も。全体のトーンがセブン放送時の雰囲気なのもええです、北川市やし。
ミズキ隊員があえて口にしていたタバコのお菓子も懐かしい。あれで大人の雰囲気を楽しんだものです、子供の頃は。

「泣いた」のは、宇宙人が側にいても全然普通だったならざきの許容性かな。メトロンを治療するおじさんもええ雰囲気です、メトロンの消毒薬が染みるアクションも素敵。つーか、そこでホロッと来た(;_;)倒すものあれば救うものあり。それでこそ、地球人です。ここで心を入れ換えたのかもね、メトロンは。でも、多分好きになった地球人のここ40年近くの間の変化に、メトロンも哀しくなったのかも。地球人の行く末を最後までは見たくなかったんだよ。
でも、警告ともいえる、今の地球人へのメッセージは残しておきたかった。それがマックスへの「挨拶」だったとそう受け取ったのですけどね。

と、上記の流れでさらに「40年後」の不安。
地球はどうなっているのか?
「怪獣や宇宙人より怖いもの=人間」でしょうね、今も未来も。
「新しいツールで人間の脳は破壊されはじめている」、現に今日もまたそんな事件が起こっているし。実相寺監督はこれを言いたかったのではないか?とも思います。

いやぁ、、、意外な展開でした!!それがまた、満足度を上げています。
メトロン星人が魅力をなくし「狙われない街」となってしまった現在の地球は、宇宙人の征服対象にも入らなくなり、ひいては「ウルトラマン」も必要ではなくなる。子供達はヒーローに憧れなくなり夢も現実の悲しい事象によって潰されていく。これからの人々は何をすべきか、くらいは判っているんでしょう、じゃぁ、始めましょうか!って、それだけなんですけどね。
「ウルトラマン」が40年後も活躍する世界であらんことを!!(←って、そこへ無理におとす^^;)

ちなみに、当方は「お茶」といわれているものはなんでも好きなんですけど、だから“眼兎龍茶”←漢字あってる?もメトロン星人がいる間に是非、味わいたかったです~!カムバック、メトロン~!!!

| | Comments (1) | TrackBack (6)

Sunday, December 04, 2005

ウルトラマンマックス<第23話>「甦れ青春」◎感想

登場怪獣は飛魚怪獣フライグラー。今回ウルトラマンマックスを演じるのは寺井大介氏。(←当方、ウルトラマンショーステージファンなので、アクターさんに関心あり)

さてさて、今回は懐かしの初代ウルトラマンに出演のイデ隊員が、ダテ博士としてトミオカ長官の昔仲間役で登場です!
しっかし、冒頭のダッシュバードに搭乗のトミオカ長官のヘルメット顔があまりに似合ってなくてチト苦笑い。それでも、否定はしていましたが、ダテ博士が言った「まるで昔の自分をみているようだ」という台詞とか、「負の遺産は我々が解決しなければいけない(←ちょっと台詞あやふや^^;)とか、「誰かを守るのに理由が必要ですか」などなど、胸に堪える台詞もおおくてうれしかったですよん♪それにしても、トミオカ長官、ええ味だしてますね~!当方はセブンファンでありますが、トミオカ長官こと黒部氏への好感度は最近上がる一方です!!ショーステージとかで初代ウルトラマンの声を演じている時もホンマ、感情入っていて感動的ですよ!!話が少し横にそれましたが、今回のトミオカ長官を見ていると、やっぱカイト隊員の“秘密”はすっかりわかっているようですね。

さて、マックスvsフライグラー戦。水流波を出すためにエラを使っていたというのが今回の敵のウィークポイントだったのですが、終盤にヨシナガ教授が指摘するまで、画面で見せているのに何を意味しているのか全然分からなかったですよ、少し画の取り扱いがまずかったかな??バトルはピンチもあって見応えありました♪よかったよ~(^o^)v

んで、次回予告ではついに、あのメトロン星人が登場♪しっかし、予告画像にあるメトロンのアクション?にマックスの目も“点”になってましたがな、、、(←って、何時もそうだっけ?^^;)

| | Comments (0) | TrackBack (1)

Thursday, December 01, 2005

ウルトラマンスタジアム「闇のスタジアム伝説2005」写真速報!

ハーフムーンさんから写真をいただきましたので、ステージ写真を主に紹介します。
なお、ここの写真の持ち出しを禁止します、よろしくお願いします。

↓・スタジアムのオープニング

g33

↓・ショーステージからダイナvsゴルザ

s1dg

↓・ダイナvsにせダイナ

s3dnise

↓・ティガvsイーヴィル

s5tigaiv

↓・魅力的な?イーヴィル^^;)

s4iv

↓・ティガダークに苦しめられるティガをあざ笑う?

s7tigaivdk

↓・シャドー、にせ初マン、カラミティがそれぞれの光の戦士に対峙する

s9nisekasya

↓・元祖?対決♪

s10mannise

↓・ここのシーンも燃えました、ノアvsザギとザ・ワン!

s15nzone

↓・ノアザギファンのかたへ♪

nz11

いずれ、簡単なショーレポはあげたいと思ってます^^;)

(C)円谷プロ/(C)2004円谷プロ・CBC/(C)2005円谷プロ・CBC

| | Comments (1) | TrackBack (0)

« November 2005 | Main | January 2006 »