Monday, February 23, 2009

ひさびさにTV版「ウルトラマンマックス」を見る>第23話『甦れ青春』

最近ウルトラマンランドのHPを見に行ったら「カイト」「カイト」「カイト」、、、、
と、カイト君の顔ばっか見てる気がして、、、
さすがに久々にTV本編を見てみたくなった。

前にも多分、カフェ(bbs)とかで言ったと思うけど、実は、マックスのDVDは買ったままで、
封を切っていないものが多数。
なので、今回も封印?を解いて、、、(爆)
真ん中あたりで適当に見てみることにしました。

で、チョイスしちゃったのは、この回、23話『甦れ青春』

いやぁ~なんといっても、初マンことハヤタさん=黒部さんがメッチャかっこええ~~(^o^)v
正直マックスはなんとなく旧人気シリーズのパワーを借りて制作されているような印象だったので、イマイチ気分的には盛り上がらなかったんだけど、、、
それでもね~黒部さんはええよね~~~♪
思わず、「カッコええ~~!!」と何回言ったことやら。

なんとなく、カイトがマックスであることが黒部氏=長官には分かっているようだし、
初代ウルトラマンのメンバーが3人も揃っているのもたまに見るとウレシイよね。

あとね~こういう魚系の怪獣も好き。
えらからパワーを集めていた、なんてとこも好きやね~。

黒部さんの活躍もあるし、イデさんは相変わらず楽しいし、
なかなか好作品でした~(^o^)v

あ、どんな話かはコチラで、、、

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Wednesday, April 12, 2006

ウルトラマンマックス<第40話>「スペシャル・フィナーレ ~ウルトラの未来へ~」◎感想

すっかり、忘れちゃってる?けど、総集編のことを書いておかねば、、、ん??

もう一回見てからね(汗;)

ただ、ここにこの記事の場所を置いておきたいのでとりあえずタイトルだけでも、、、^^;)

ついでに書くときはマックスの全体感想も書きたいと思っているのですが、、、いつかな~

待っててね♪

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Wednesday, March 22, 2006

ウルトラマンマックス<第38話>「地上壊滅への序曲」○感想

今回登場の敵陣は幻機械人形オートマトン、機械獣サテライトバーサーク、機械獣スカウトバサーク。スーツアクターは岩田氏、寺井氏がマックスでしょうね。あと、丸山氏、横尾氏、福留?幸太氏←名前間違っていたらゴメン。

最終2話の前後編なので、最初にマックスのバトルを持ってきました。お話始まるやいなやの壊滅状態を説明しようと2週間前にさかのぼります。サテライトバーサークと戦うマックス、しかし、なにやらデータを取られていたような?
にしても、ピンチに変身!!という時に“退去通知”ですか?マックス??などと突っ込み。
対するカイト隊員も比較的冷静に受け止めてる??覚悟は出来てたのかもね。

そして、ミズキ隊員の死亡予測。う~んとね、これあんまりいただけないね。
余談ですが、今医学とかも発達してよく脳内の危険度を検査できるようになっているでしょ?でも、危ない要因があってもあえてそれは知らせないでおくことも多いとか。
まぁ、当方ももうええ歳ですから少しは健康や自分の未来も気になりますよ。でも、わかったからといってどうしようもないことなら、それは知らなくてもいい。少なくとも自分自身は悔いのないようには生活しているつもりだし。う~ん、今死んじゃって悔いるとすると、せっかくの感動ステージレポをまだアップしてないことかなぁ~なんて←おぃ^^;)
コホン、え~話を戻しましょう。
今回のウルトラシリーズ、最終の敵は地底にいました。
地底、と聞けばあの、初代ウルトラマンのお話が脳裏に浮かびます。子供心にあの地底人はなにやら怖かった。
で、今回の地底人。人類の環境破壊で地底人まで危険にさらされている。で、とりあえず、環境を強制的に変えようと、そういうわけですよね。

こりゃぁ、チョット辛い。どちらか言えば正論は地底人でして。
おまけにマックスにまで「干渉しない」と言われるなんて!!

さぁ~どうなるんでしょうね??

いままでのどちらか言えばのんびりムードを払拭するハード展開です。
しかし、時間と予算?の関係からか画面からはあまり世界の緊迫感は伝わってきませんでしたね。最終話でどんなところに結末を落とすのか、楽しみにしていましょう。
それにしても、ひょっとしてミズキ隊員の命を「私の命をひとつあげよう」などと救うのは、ゾフィーでしょうか??なんて^^;)

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Monday, March 13, 2006

ウルトラマンマックス<第37話>「星座泥棒」♪感想

今回登場の怪獣は星獣ケプルス。サトン星人も?(←きっちりしたデザイン画は見られなかったが)人間の姿を借りて登場、人間の姿を演じる萩原流行氏はゲスト出演かな。
んで、ウルトラマンマックスは岩田氏。ケプルスは丸山氏が演じているもよう。

一言でいえば、ファンタジックなつくりでした。テイストはガイアのウクバールに似ているような、、、。←あくまで「味」ですけどね^^;)
ケプルス、好きですね~こんな怪獣は。あの角部分がええです♪

と、ここまで書いてあとが続かない。つーか、せっかくのゲストなのに話多過ぎ。単にしゃべるだけでなく何かやって欲しいよ。絵本から復活させるとか←ベタ?
あるいは、星を自在に操るとか。それでもって磁気が狂ってダッシュバードが飛ばないとか。
せりふにはいいのがありました。
「未来で会いましょう」
「光は希望の証だ」とか。

ま、マックスもラスト話2話を残しているだけなのでこれくらいにしておいて、テンション高めようとか??

なので来週への突っ込み?へ?瀕死の重傷を負うのはカイトではなくミズキなのぉ~?
期待してますよ、小中さんの脚本だし♪しかし、今度は地底へと目を向けましたか、、、「光」への対策はとられているのだろうか?地底都市。

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Friday, March 10, 2006

ウルトラマンマックス<第36話>「イジゲンセカイ」○感想

え~、まず一言。感想アップが遅れたのはシャマー星人がキライだからというわけではありません。う~ん、以前に登場のシャマー星人人間体さんのテンションって、イヤなの。ちなみにあの「お笑い系」はどうも当方の肌に合いません、なのでつい冷たくなるので悪しからずm(__)m

とは言っても、今回は前の時ほどではありませんでした。ま、いろいろ出てくれたしね♪

なので、登場キャラ紹介へいきましょう!今回登場の敵陣&怪獣さんたちは、まずは幻影宇宙人シャマー星人。装甲怪獣レッドキング。電脳珍獣ピグモン。スーツアクターさんは、マックスが岩田氏、ピグモンは高津女氏でしょう、でたぶん、レッドキングが外島孝一氏、シャマー星人が横尾氏かな?外島氏はこのマックスのシリーズでは初登場でしょうか?しかし、以前から数多く円谷作品には出演されていて、当方の記憶にあるのは映画ティガ&ダイナ&ガイアでティガと戦ったスキューラ。それに平成オリジナルビデオウルトラセブンのキングジョーもそうだったような、、、?顔出しでは同セブンの大鉄塊に出ておられたと思います。
さらには、怪獣造型にも詳しかったような、、、(←このあたり、間違ったこと言ってるかもしれませんので、ご存知な方いらっしゃったらお知らせくださいませm(__)m)

シャマー星人が登場というので、またまた前回登場の時のようにかき回してくれるのかとおもっていましたが、呼び出した?レッドキングやピグモンにすっかり「キャラ」を持っていかれましたね^^;)
いやはやおかげで当方としては予想に反して結構楽しませていただきましたよ!
それにしてもマジ、シャマー星人って、かなり優秀な星人なのかな?ま、それゆえにこの地球で生きてこられているのかも?征服なんてことを考えないのならこのまま、地球に住んでもええよ。

さて、マックス作品中にも再登場のレッドキングとピグモン、レッドキングはマックスとの戦いで、ピグモンは人間との絡みでそれぞれ楽しませてくれましたね。
ピグモンが入ったエリーもそれなりに当方は「受け入れられた」し、シャマー星人も光線を上手く避けて喜ぶレッドキングにも拍手でしたわ♪その前後のバトルでのマックスの呆れっぷりも楽しかったし、、、
あと、この楽しさを演出しているのが、出演の皆さんの緻密な?小技でしょうか?
せりふの掛け合いといい、リアクションや隊長の小芝居などが上手くお話を盛り上げています、チームワークがええんですかね~♪
残すところあと3話しかないマックスですが、あちこちにカイト=マックスだと知れ渡っているようで内緒もそろそろ限界ですかね~??笑)

さっ~てと。
「ウルトラマンメビウス」のCMが入りましたね。
あちこちでいわれていると思いますが(←スンマセン、感想あんまり循環できてないのですよ・汗)なかなか好印象です!!初見の映像でウルトラマンの表情がこれだけよく出ているのも珍しい?アクターさん、誰なんでしょ??
マックスの場合、どうしても「楽しさ」を求めるあまり、マックスやカイトの内面をマックスが演じる中で表現したシーンというのがあまりなかったような、、、?
今回はメビウス=主役のお兄さんなので、意思がひとつですよね。さてさて、どんな戦いぶりを見せてくれるのでしょうか?楽しみですね~

おっとぉ、忘れてはいけません、明日に迫りましたがマックスにも萩原流行さんが登場!
CBCのサイトではなんと!!ミズキは宇宙人の末裔?とか(@_@)さて、どんなかな~~♪

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Tuesday, February 28, 2006

ウルトラマンマックス<第35話>「M32星雲のアダムとイブ」♪感想

え~今回登場の怪獣は星雲守護獣ホップホップと星雲小獣アダムとイブ。
マックスを演じるスーツアクターさんは寺井氏、ホップホップは横尾氏。

さて、アダムとイブというからには、当然種の起源であります。遠く離れた消滅した惑星から新しい命の源(みなもと)となるべく守護獣ホップホップに守られてアダムとイブがやってきます、しっかし、彼らの生体に相応しい惑星は金星の方がよろしいようで。
地球に落ちてきた時拾われた仲のよい姉弟によってマックスを経由して金星へと向かうと言うお話。

うん、なんか、あまりにお行儀よく作られ過ぎた感じがしましたね。姉弟が仲よすぎるし。
ホップホップが暴れたのはアダムとイブが覚醒したからか?上品すぎてイマイチインパクトに欠けるような気がします。カイトとの電話のやり取りに時間を費やすのなら、この場面をはしょって覚醒後震えるアダムとイブを風呂に入れてみるとか、アダムとイブを養育すべく、ミルクをやってみるとかの奮闘ぶりが見たかったな、布団代わりにタオルを被って寝るアダムとイブとか?(←って、着せ替え人形じゃあるまいに、、、^^;)でもさ、あんなにそおっと置いておかないと思うんだよ、子供なら。そのハチャメチャぶりにハラハラするホップホップとかを見せてもよかったんでは?ま、チビッコと約束をするカイトも最近は「お、またやってるな!」って感じだったし、マックスの戦いぶりも楽しかったし、約束を守ろうとするマックスもよかったし、「チョット金星まで」という半分冗談なカイトもそれなりに視聴者プレゼントのような台詞だったし、、、フツーに楽しめる一編でした。

さて、来週。あのキライなシャマー星人が帰って来る!!(>_<)
よおっし、このチャンスに録画をDVDにまかせて生マックスを見に行こう!!←って、何処ぉ~?

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Tuesday, February 21, 2006

ウルトラマンマックス<第34話>「ようこそ!地球へ」後編~さらば!バルタン星人~〇感想

さぁ、前回の続き、バルタン星人登場の後編です。

いつも紹介しているスーツアクターさんなどは前編と同じなので省略^^;)

一言で感想を言えば、バルタン星人の科学って、そんなもんだったの?というのが正直なところです。クローンを作り出す技術?とか、重力を利用した空間移動?などにはめっぽう強いものの、実際自らの「生物」としての研究にはそれ程熱心ではなかったのでしょうか?
タイニーバルタンが銅鐸をバルタンの科学をもってしても判らなかった、と言ってましたが、あの銅鐸が奏でる清め?&なごみの音がどのように脳に影響するかは研究してなかったのでしょうか??実際、確か現在でも脳の働きについてはかなり研究が進んでおり、感情などをつかさどる脳の位置がわかってきているはずです。

さて、一方バルタン星人に“バカにされた”?地球人の科学。しかし、エリーに埋めこまれた感情を新たに積み重ねる?プログラムは確実にエリーに根付いていたわけですね。隊長が命ずるコバ隊員のエリーに向けた感情表現はきちんとエリーに伝わり結果としてダッシュを助けたわけですから、その当りの研究は地球人の方が進んでいたのかな?それにしても、隊長の的確な指示に脱帽&爆笑、ひょっとして、隊長は平均的な女性の扱いには慣れているとか??またまた、ショーンのこの当りの楽しげな表現もグッド♪です。

ほんでもって、タイニーバルタンの力添えもあって「復活の」マックス!!いやぁ~暴れてましたね。しっかし、バルタンは分身の術は使うと思ってましたがマックスも!!とは!!!でもあの画像処理に3年ほど前の龍騎終盤の“龍騎vsナイト”を思い出す!ま、アクターさま、お疲れさま~~m(__)m

エリー&コバに時間を費やしたのと、バルタンへの平和解決を目指したのが影響してかチョット終盤の盛り上がりが少なかったような気も。せっかく前編であれだけネタフリしたのだから、そこからの展開がもう少しほしかったように思うんですけど、、、?

来週はアダムとイブ?種の起源にでも迫りますか~汗

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Monday, February 13, 2006

ウルトラマンマックス<第33話>「ようこそ!地球へ」前編~バルタン星の科学~◎感想

今回登場の異星人は、子供の超科学星人タイニーバルタンと、超科学星人ダークバルタン。スーツアクターさんは寺井氏、岩田氏がマックスのもよう。次にクレジットされていたのは下川真矢氏。彼がダークバルタンかな?んで「ウルトラマンボーイ」でボーイを演じた高津房代氏がタイニーバルタンを演じていると思われます。

さてさて、感想です。いや~さすが、バルタンが登場するだけのことはあります!力入れてるなぁ~と思うところ多々あり、の作品でした。視覚的にはアチコチで大変な事が起こりまくり映像化が大変だったのでは?
一見「オオカミが来た~」を何回かやってるように見えますが、バルタンの科学?を見せ付けるにはええかもしれません。この当りに登場のゲスト(ウルトラマンレオで主役だった警察官とか、われらがフルハシ隊員とか)がええ味だしてます。派出所の中に、“見ざる・言わざる・聞かざる”の木彫り人形?が置いてあったのに気が付きましたか?あは、一体何のための派出所なんだか、、、?

これらの不思議な現象にヨシナガ教授がなにかと現実的に割りきろうとしてしまう姿がいつもと違って「疲れているのか?」とか他の可能性を探れなかったのか?とかチト不満。

それにしても、当方が楽しみにしているバトルシーンは、マックスがかなりやられていてよかったですね←おぃ^^;)、地球の危機がひしひしと感じられましたよ。悲壮感漂うエンディングだっただけに、次回予告での子供達の活躍振りにホッと、胸をなでおろしました、でもマックスを助けていたマックスは一体誰??

ということで、次回の後編も楽しみ♪

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Tuesday, February 07, 2006

ウルトラマンマックス<第32話>「エリー破壊指令」(-_-;)感想

今回登場する敵は宇宙工作員ケルス。スーツアクターさんは順番からいくとマックスが岩田氏、ケルスが寺井氏。普段ウルトラマンを演じている方二人の名前だけだったので、思わず「あれ?今日の敵はCGか?」などと思ってしまった^^;)

さて、感想です。なにやらイマイチまとまりのない印象を受けました。唯一、コバ隊員の活躍と、エリーの賢さが見えた、というか?
一体何のお話にしたかったのでしょうね。どちらか言えば、コバ隊員の活躍を描きたかったんでしょうね。敵のケルスの特徴が捕らえられることなく、マックスとのバトルに突入しちゃいました。当然、イマイチもえないバトル。人間体ケルスを演じていたのは、ケルスの仲間で以前に登場していたケサムを演じたナントカさんとライダーの龍騎仲間。同じようなキャラクター設定になっていると思われるのに、あの時のゾルダのキザさかげんと比較すると、なにやらよくわからんキャラになっていた、ケサムとの関係は何だったのか?
カッコいいコバ隊員を描くのに時間をとられたからかケルスの描写がイマイチ。予算の関係?でのリニューアルデザインのケサムにするのなら、それなりの描き方をして欲しい。
ケサムとミズキ隊員とのやりとりの回顧も??んで、今回にもっと絡むのかとおもえば、そうでもない。龍騎はシリーズもので多数の放送回があったとはいえ、如何に上手くキャラクターを動かしていたか、よくわかるわ。

あ、もう、不満点をならべるのはやめよう。コバとエリーの活躍の回だったと思えば、まぁ、それでええです。

次回はまたまたまた、バルタン。熱い感想が書けるかなぁ~??

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Thursday, February 02, 2006

ウルトラマンマックス<第31話>「燃えつきろ!地球!!」♪感想

登場怪獣は挑発星人モエタランガ。スーツアクターさんはマックスが山本さん、モエタランガを丸山貢治さんが演じているもよう。山本さんのマックスは久々かも?

最近タイトルの感想の前につけている個人的な評価記号が♪になっていることが多いですが、これは「まぁまぁ」といったところの評価です。◎や〇でもいいのですが、そうすると若干の差をつけられない。あるいは、おもうところもあるのだけど、まぁまぁでもいいや、という気持ちの時もあります。

さて、今回。予告編から想像していたお笑い系の作品かと思って見ていたら、なにやら60年代~(だったかな?)の熱血根性マンガなどなどを連想する展開でした、最近はドラマでも目から炎が出るのね(笑)

多かれ少なかれ「燃え尽き症候群」は誰でも経験しているのではないかと思いますが、そんなウィルスにやられちゃうとはね。今年流行りのインフルエンザウィルスも「熱」が出るという点ではモエタランガがどこかで活躍?しているのかも。
あ、いや、なんか本題の感想を書きたがっていないような、、、?(^^;)

ん、カイト隊員の燃え尽きた後のお芝居はよかったですね。長官とダテ隊員とのダブル攻撃もオールドファンには嬉しかった。
マックスのバトルも楽しくってグッド♪なんでも10倍のスピードで消耗するとか(←アヤフヤ^^;)言ってたから普通3分戦えるマックスも18秒しか戦えなかったんだよね?

長官の燃え尽きた後にもチロチロ燃えるものがある、とか言ってた台詞には共感できるけど、最近のハードな職場で働く人には燃え滓(もえかす)さえも残らないほど労力を搾り取られている方もいるかも?せめて復活できるくらいの燃え残りは保持してほしいものです、頑張れ、労働者!!

次回登場は過去に登場のケサムの仲間、ケルスが登場。いやぁ~「仮面ライダー龍騎」ファンにはたまらんキャスティングですね。龍騎のドラマの中では決して仲間という関係ではなかった二人。さて、マックスのお話の中ではどんな関係として描かれているのやら~??

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